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2010年12月

シャチョサン

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山鳩のロースト チョコレート赤ワインソース

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モツのラザニア

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黒トリュフのフリッタータ

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牡蠣のスフォルマート 豆乳のポタージュ添え

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ange

Ange

今年いろいろあった私に。
存在だけで、助かった。
という、お店に。
居てくれただけで、救われた。
という、ふたりに。

この1年、店内で撮りためてきた写真をアルバムにして、置いてきた。
「Merry Christmas !!! 」

彼女はもう、半泣きで。
彼には「天使」とまで云われた。

「天使」というのは、何も私のルックスのことではなく。
中島らものエッセイの引用から。

作家であり、劇団の主宰でもあったらも氏は、
重度のアル中や躁鬱病で苦しんだ人でも、ある。

「暗い気持ちになって、冗談にでも、


 “今、自殺したら”などと考えているときに、
 とんでもない知人から電話がかかってくる、
 あるいは、ふと開いた画集か何かの一葉の絵によって救われるようなことが。
 それは、その日の天使なのである。」

彼が表現したかったのは、どうもそういうことらしい。

お世話になった人に、なるべくたくさん。
「今年1年ありがとう。来年もいい年になりますように」を云って廻ろう。
自分にとって、クリスマスから大晦日とはそんな季節だ。

思いもかけないお返しをいただいて。
戸惑いながらも、改めて。

いつも、ありがとう。
まだまだこれからも、よろしくね。ね。

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願いごと、ひとつ

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流れ星が見たら3回願い事をすると叶う、という。

最近、教えてもらったこと。

「流れ星を見つけて即座に願い事がいえる状態になるくらい、
 目標をはっきりさせておきなさい。
 そうすれば叶えることに近づく」

まごまごしている間に星が消えてしまう私は、まだまだ、まだまだ。

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それぞれの、メリクリ

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「クリスマスは、恋人と過ごすもの」
そんな流行は、とうの昔に終わっている。
私の中では。

イヴ当日に。
ある年は、カップルだらけのレストランで、花火満載のケーキを喰らい。
ある年は、引っ越し直後、段ボール山積みの部屋で眠り。

そんなことを、ひとりでやってきた私に。
今さら怖いものなど、あるものか。

入籍したての弟は、新妻と過ごすだろう。
妊娠7ヶ月の妹は、お腹の中の子と3人で過ごすだろう。
彼氏ができたばかりの友人は、恋人と過ごすだろう。

よいがな、よいがな。

負け惜しみではなく、嫉妬でもなく。

うちは、うち。
よそは、よそ。

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ほんの、気持ちです。

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もうらうのも、好き。
あげるのも、好き。

誕生日であれ、クリスマスであれ。
特別な日であれ、何でもない日であれ。

「何がほしい?」
なんてな、野暮な質問はしないことにしている。

そんなそんな、もったいなあい。

何が好きな人か。
どうされると喜ぶ人か。

普段から、見ているのだもの。
注意深く、見ているのだもの。

金額ではなく、世間的な評価ではなく。
プレゼントは
「いつも見てますよ。想ってますよ。」
の、大事な大事な表現でもあるのだ。

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奥へ、奥へ

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だいじょぶ。
行けば、わかる。

近道か、寄り道か、迷い道か。

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差異

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長いこと、そうしていたのだろう。
通りがかりのおばあさんに、声をかけられた。

「あの...何か、あるんですか?」


何も無いですよ。

ただなんとなく、気になっただけ。
なんとなく、引っかかっただけ。

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necessary

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top secret

Top

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bottle letter

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ラムを憶えたいなあ、と思っている。

甘あい香りの後にガツン!と来るギャップ、とか。
いつか行ってみたい国の中にキューバが含まれている、とか。
そんな理由で。

好きになりたいこと、もっと深く知りたいこと。
声高に叫んでいると。
親切な人が寄ってきて、おすすめを教えてくれたり。
長らく仲良くしている人が実はものすごく詳しかったり。
不思議な化学反応が起こる。

お礼をする。
それから、実際に見てみる。聴いてみる。
食べてみる。飲んでみる。
出かけてみる。体験してみる。

感想を話すと。
「じゃあ、これはどう?」
「こっちも好きかも」
さらに、不思議な化学反応が起こる。

今のところ、私の世界は私が知るところまでだけれど。
そんなお裾分けをいただきながら。
少しずつ少しずつ、拡がっていけるのかもしれない。

いつか、お返しできますように。

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どこまでいくの?

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「大胆、かつ小心者」
ここ10年来、いや、もっとか。
私を表すキャッチコピーになっている。

ビジネスとして承ったことは、別として。
そうでないことも。

変に、度胸はあるくせに。
「おーらい、おーらい」云ってるくせに。

案外、飲まれる。
意外と、飲み込む。

そうではなくて。
そうではなくて。

四次元ポケットは持っていたいものの。
成りたいのは、誰かのドラえもんではないのだ。

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シャイなあの子

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世間曰く、
「三十路過ぎの独身女が猫を飼うようになると、やばい」
のだそうだ。
余計なお世話である。

本当は、自宅で愛でられるに越したことはないのだけれど、
住宅事情がそれを許さないので。
もっぱら散歩中にかまってもらう。ことにしている。

「追えば逃げる」の法則は、なんちゃらにも猫の世界でも通用することだけれども。
この子はめずらしく、私にすり寄ってきた。

「なんだお前、私のことが好きなのか?」

いざ、姿勢を整えて。
脇を締めて、狙おうとすると。
彼女はあっさり、キレイなお顔を隠してしまった。

何のことはない。
彼女の狙いは私のカメラバッグから提がっていた、もふもふの定期入れであったのだ。

そんな感じで。
私の猫愛は大概、片恋に終わる。

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貝の会 in GOSHIKI その3

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貝の会 in GOSHIKI その2

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貝の会 in GOSHIKI その1

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Autumn leaves

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乗ってけ、乗ってけ

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爽やかな君

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お望みはなあに?

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やったね!

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今は もう 動かない

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秋の侵食

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おはよう、おはよう

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雨、あがったね。

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狩りの季節

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I need...

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鳴らない電話

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